記事を検索

2 / 2

高校生書評合戦2014 東京都大会・首都大会開催!!

 高校生がお薦めの本を発表し合い、参加者らが一番読みたいと思う本(チャンプ本)を決める大会、高校生書評合戦の東京都大会と首都大会を、東京都教育委員会と共催で開催しました。 【平成 26 年度高校生書評合戦東京都大会】 当

詳細を表示 navigate_next

「改正学校図書館法とこれからの課題を考える集い」

 2014 年の通常国会で学校図書館法が改正され、「学校司書」の法制化が実現しました。 今後は、学校設置者による司書配置の促進をはじめ、資格や養成のあり方などの課題解決 に向けた取り組みが必要です。私たちは政官民の協力の

詳細を表示 navigate_next

「改正学校図書館法Q&A」パンフレットを発行いたしました

改正学校図書館法や学校司書のあり方などを分かりやすく解説したパンフレット「改正学校図書館法Q&A -学校司書の法制化にあたって-」を発行いたしました。 お問い合わせ・ご請求は、「学校図書館整備推進会議」まで

詳細を表示 navigate_next

「文字・活字文化と国民のくらしを考える緊急集会」-新聞・書籍・雑誌への軽減税率を求める- 

 消費税の引き上げの問題において、生活必需品などの軽減税率導入をめぐり、政府与党内で議論がされています。新聞・書籍・雑誌に対してもニュースや知識を得るための負担の軽減や文字・活字文化の持続的な発展を図るためにも軽減税率の

詳細を表示 navigate_next

高校生書評合戦首都大会2013、ビブリオバトル首都決戦2013

 2013年11月、千代田区・ベルサール秋葉原で、首都圏1都3県の予選を勝ち抜いた高校生は 23日に、全国の予選から勝ち上がった大学生は翌24日にそれぞれ準決勝・決勝を行い、両日ともに白熱した書評合戦が繰り広げられました

詳細を表示 navigate_next

海外事業者に公平な課税適用を求める対策会議

≪設立の趣旨≫ インターネットビジネスが普及する中で、海外にサーバーをおく事業者による電子書籍(デジタルコンテンツ)の販売には消費税が課税されません。そのため、国内のネット業者との商品価格に差が生じています。この問題につ

詳細を表示 navigate_next

出版物に関する権利検討委員会 分科会(第4回)

出版物に関する権利検討委員会 分科会(第4回)を開催しました。 参考資料 議事録はこちら

詳細を表示 navigate_next

出版物に関する権利検討委員会(第2回)

出版物に関する権利検討委員会(第2回)を開催しました。 参考資料 議事録はこちら

詳細を表示 navigate_next

出版物に関する権利検討委員会 分科会(第3回)

出版物に関する権利検討委員会 分科会(第3回)を開催しました。 参考資料 議事録はこちら

詳細を表示 navigate_next

出版物に関する権利検討委員会 分科会(第2回)

出版物に関する権利検討委員会 分科会(第2回)を開催しました。 参考資料 議事録はこちら

詳細を表示 navigate_next

出版物に関する権利検討委員会 分科会(第1回)

出版物に関する権利検討委員会 分科会(第1回)を開催しました。 参考資料 議事録はこちら

詳細を表示 navigate_next

出版物に関する権利検討委員会(第1回)

出版物に関する権利検討委員会(第1回)を開催しました。 参考資料 議事録はこちら

詳細を表示 navigate_next

「よむよむ・わくわく広場」in静岡(9月29日-30日)

 幼児・小学校低学年の親子向けの「読育」と異業種企業のコラボレーションイベントを静岡でを開催しました。 [主催 国立青少年教育振興機構、文字・活字文化推進機構][共催 日本児童図書出版協会][後援 静岡市、静岡市教育委員

詳細を表示 navigate_next

印刷文化・電子文化の基盤整備に関する勉強会(第1回)

「印刷文化・電子文化の基盤整備に関する勉強会」(第1回)を開催しました。 「印刷文化・電子文化の基盤整備に関する勉強会」について 参考資料 プレスリリース

詳細を表示 navigate_next

印刷文化・電子文化の基盤整備に関する勉強会

設立の趣旨 1.目的 「印刷文化・電子文化」の共存は、読書・出版活動に大きな変化をもたらし、新しい時代における制度政策の設計を求める世論が強まっている。この社会的ニーズに応えるため、標記の勉強会を設置し、グローバル時代の

詳細を表示 navigate_next

国民読書年 記念事業のご報告

  2010年は、国会決議に基づく「国民読書年」でした。本や新聞などの活字文化に親しんでもらおうと、フォーラムやシンポジウム、読み聞かせなどさまざまな取り組みが、全国各地で展開されました。その一部をご紹介します。 3月1

詳細を表示 navigate_next

国民読書年 概要

2010年「国民読書年」の概要については、以下の通りです。 国民読書年の国会決議  「国民読書年に関する決議」が、平成20年(2008年)6月6日に衆参両院全会一致で採択されました(衆議院/参議院)。この国会決議では「文

詳細を表示 navigate_next

「田辺聖子文学館ジュニア文学賞」

 「田辺聖子文学館」は、作家田辺聖子に関する研究機関、資料館にとどまらず、表現力豊かな若き世代を育てる教育機関としての役割を担っています。本ジュニア文学賞は、その活動の一環として、全国の中学校、高等学校および中学生・高校

詳細を表示 navigate_next

公開ディスカッション「ドイツ読書基金から学ぶ社会の発展と安定のために『読書ができること』」

 活字離れ・読書離れに歯止めをかけ、国民の読書力を向上させることは、どの国でも大きな課題となっています。日本では子どもの読書活動推進法ならびに文字・活字文化振興法が制定され、また2010年の国民読書年に向けてより一層の活

詳細を表示 navigate_next

第3回伊丹市ことば文化講演会 阿刀田高氏基調講演

 伊丹市・いたみホールにおいて「第3回伊丹市ことば文化講演会」として、いろは歌、洒落、回文など、ことば遊びの楽しさなどを通じて日本語の持つ多様性や面白さを紹介していただくと共に、あらためて読書の楽しさと大切さについて、阿

詳細を表示 navigate_next

「読書・活字文化の振興をめざして-2010年国民読書年推進会議発足の集い-」

 平成20年6月6日に衆参両院による2010年「国民読書年国会決議」を受け、文字・活字文化推進機構は東京都千代田区・日本プレスセンタービルで標記集いを開催、定員を超える382名が参加のもと、国民読書年の意義と読書の大切さ

詳細を表示 navigate_next

「子どもの読書サポーター講習会」(2008年7月-2009年2月)

「JPIC読みきかせサポーター講習会」を発展させ、様々な立場の講師による特別講演と、JPIC読書アドバイザーによる実技講習を通じて、子どもたちに本を手渡す手法を講習しました。  7月27日に東京で、8月30日に名古屋で、

詳細を表示 navigate_next

設立記念総会

 東京千代田区、学術総合センター・一橋記念講堂にて開催、582名の参加者が詰めかけ、熱気溢れるものとなりました。来賓として、青木保・文化庁長官、中川秀直・活字文化議員連盟会長(元自民党幹事長)、細田博之・図書議員連盟会長

詳細を表示 navigate_next