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第20回 図書館総合展 「全国書誌情報の利活用を考える ~近刊情報との連動でより便利に」

第20回 図書館総合展、スピーカーズ・コーナーに出展しました。たくさんのご参加ありがとうございました。  2018年7月10日より 国立国会図書館サーチで、出版情報登録センター(JPRO)※近刊情報のAPI提供が開始され

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シンポジウム「読書好きへの扉」

 読書は人生を豊かにしてくれます。  幼いころに出会う児童文学や幼年文学は、子どもたちが読書の喜びを知るきっかけとなります。大人になって、過去に読んだ本と再会する喜びを味わうには、子ども時代の読書が欠かせません。  若者

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平成30年度 JAPAN/MARC製品 ご案内

〇JAPAN/MARC(M/S/A)週刊版・・・CD-R版 / FTP版 〇JAPAN/MARC(M) 単行資料 全件版(明治期~2018年3月) ・・・ USB版 〇JM-BISC製品(J-BISC準拠)・・・ CD-

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文字・活字文化推進機構設立10周年記念特別講演会

 文字・活字文化推進機構は、2007年10月5日に設立されました。それから10年、世界も日本も予測不能な急激な変化の波に見舞われました。こんな時代だからこそ、人びとの精神の形成に欠かせない文字・活字文化の文明史的な価値を

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「あの人に贈りたい一字」~『感じる漢字』朗読とおはなし~

 『感じる漢字』の著者、山根基世さんを講師に迎え、「漢字」や「言葉」にまつわる想いを語っていただきました。   漢字ミュージアムでは、講演聴講者対象に記念ワークショップも開催しました。

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シンポジウム「テクノロジーが育てることば」

 新たなテクノロジーの誕生で、人々の生活が急速に変化しています。ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)をはじめとする情報技術の発達は、人々が育む文化にも大きく影響しています。グーテンベルクによる印刷技術の発明以

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パンフレット 『「学校図書館の出番です」アクティブ・ラーニングの視点に立った学びに向けて』

 新学校図書館整備等5か年計画スタートに伴い全国学校図書館協議会、日本新聞協会、学校図書館整備推進会議とともにパンフレットを作成しました。

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シンポジウム「歴史を語る言葉」

 歴史を記し、伝え、残すのには言葉の存在が欠かせません。  人の営みは言葉によって歴史として刻まれ、それを語り継ぎ、読み継ぐことを人々は続けてきました。  将来が見通しにくい現代こそ、歴史を振り返り、歴史に学びながら新た

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全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin多摩市」

 学校図書館や公共図書館、地域書店の連携をはじめ、地域の人びとの芸術文化活動は、情報と知識を基盤とする21世紀型社会のくらしに欠かせないものです。  本や新聞や芸術とのふれあいを通じて、人生をより深く生きる力が育まれるこ

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全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin釧路」

 私たちは、21世紀の知識基盤社会にふさわしい「知の地域づくり」を進めています。そのためには地域の人々がひとしく読書を楽しみ、心の豊かさを育むための環境を整えることが大切です。読者と書店と図書館のつながりを深め、学校や地

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シンポジウム「人を潤す言葉」

 言葉で人生やビジネスが豊かになる、そんな経験はありませんか。 言葉は自分を写す鏡であり、人に何かを伝える手段にもなります。 多様なメディアに膨大な情報があふれる今こそ、言葉の力をじっくりと考えてみたいと思います。 活字

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全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin和歌山」

 文字・活字の文化の担い手である学校図書館、公共図書館、地域書店は、「21世紀の知の地域づくり」に欠かせないものです。私たちは地域文化の発展を応援し、読者と書店と図書館を結ぶつどい を開催しました。  たくさんのご来場あ

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全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin帯広」

 学校図書館は教師と子どもの教育をサポートし、公共図書館は生涯にわたって学び続ける住民を支援し、地域書店は地域文化の情報発信の役割を担っていて、そのどれもが知の地域づくりに欠かせない存在です。  今回は、図書館と地域書店

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シンポジウム「人をつなぐ言葉」

 言葉の役割って何でしょうか。 それは自分を映す鏡であり、人の心を開く鍵でもあります。ネット社会に多くの文字があふれている今は、言葉が持つ役割を改めて考える良い機会です。本や新聞から得た知識、情報を通じて、人と出会い、新

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シンポジウム「活字の力~若者にも伝えたい」

 若年層の活字離れが指摘される中、読書や言葉の魅力を体験談から、科学的裏づけからなど多角的に語っていただきました。 ※ 当シンポジウムの採録記事は10月6日に日本経済新聞朝刊26、27面に掲載されました。

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全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin仙台」

 知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状や課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。 たくさんのご来場ありがとうございました。 ※シンポジウムの模様が、東

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全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin熊本」

 知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状や課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。 たくさんのご来場ありがとうございました。

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シンポジウム「スポーツを読む」

 オリンピックなどを通じて、映像はもちろんのこと、文字・活字もまたスポーツの素晴らしさやアスリートたちの内面の世界を伝えてきました。アスリートたちの想像力や自己表現を支えるのは「言葉の力」です。シンポジウム「スポーツを読

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山梨県立図書館開館記念 全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin甲府」

 知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状や課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。 たくさんのご来場ありがとうございました。

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全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin高槻」

 わが国が知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状と課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。眞野あずささんと下條アトムさんによる朗読劇も行ないました。  

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全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin名古屋」

 わが国が知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状や課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。 たくさんのご来場ありがとうございました。

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シンポジウム「読書活動の活性化のために」―知の地域づくり、地産地消を考える

 2010年国民読書年は、読書活動の推進にとって学校図書館、公共図書館、地域書店のネットワークの実現による「知の地域づくり─地産地消」が、今後の大きな課題であることを浮き彫りにしました。学校、地域のすべての図書館が、地域

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シンポジウム「問われる成人力~国際競争を勝ち抜く」

 国際競争を勝ち抜くには、どのような力が必要なのか?グローバルな人材戦略はどうあるべきか?読解力、交渉力や対話力など、日本の今日的な課題について討論していただきました。

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シンポジウム「デジタル時代の文字・活字文化」

 「国民読書年」である今年は、本や新聞などの活字文化に親しむことによって、「言葉の力」をはぐくむことの大切さが改めて注目されました。一方で、IT技術の進歩に伴い、デジタル書籍元年とも言われ、専用端末の発表や電子書店への参

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シンポジウム「デジタル時代の教育を考える」

 千代田区・日本プレスセンタービルで学校へのデジタル教科書など情報通信技術(ICT)の導入について考えるシンポジウムを開催しました。(参加者320名) [主催 文字・活字文化推進機構、読売新聞社]  プログラム (敬称略

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シンポジウム「いま『言語力』が危ない-読書は言葉を救えるか」

 経済協力開発機構(OECD)により2000年、2003年、2006年、とこれまで3回実施された国際学習到達度調査(PISA)の読解力テストで、日本の高校生は、言語リテラシー(読み・書き能力)が、著しく低下していることが

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シンポジウム「仕事に生かす読書術」

 ビジネスパーソンを対象にしたシンポジウムを千代田区・日経ホールで開催、沢山のご応募の中、抽選で517名が参加しました。 [主催 日本経済新聞社、文字・活字文化推進機構]   福原義春会長(資生堂名誉会長)と喜多恒雄氏

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シンポジウム「あたたかい医療と言葉の力」

 コミュニケーションの向上は、よりよい診断・診療・看護を進める上で欠くこのできないものです。医療現場で「言葉の力」はどのような役割を果し、また期待されているのでしょうか。千代田区・一橋記念講堂(学術総合センター内)でシン

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シンポジウム「言葉の力で未来を拓く」

東京都千代田区、日経ホールにてシンポジウムを開催しました。 [主催 文字・活字文化推進機構、日本経済新聞社] ・ 基調講演「創造的な国づくり – 言葉の力で日本の未来を拓く」 (福原義春 文字・活字文化推進機

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