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10月3日開催 シンポジウム「スポーツが開くことばの世界」
~基調講演 為末 大さん/パネル討論 堂場瞬一さん、今井むつみさん、為末大さん~ 

 2020年東京オリンピック・パラリンピック開催まであと1年を切りました。 スポーツを見る者に感動を与えるオリンピアンを始めとするアスリートたちは、読書好きの方も少なくありません。またスポーツを描いた本は、自分では体験で

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シンポジウム「読書好きへの扉」

 読書は人生を豊かにしてくれます。  幼いころに出会う児童文学や幼年文学は、子どもたちが読書の喜びを知るきっかけとなります。大人になって、過去に読んだ本と再会する喜びを味わうには、子ども時代の読書が欠かせません。  若者

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シンポジウム「学校図書館の出番です」

 子ども時代の読書はその後の人生に大きな影響を与えます。第5次学校図書館図書整備等5か年計画にともなう約2,350億円の地方財政措置が、図書の増加・更新、新聞配備や学校司書の配置拡充に有効に使われるための方法について語り

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シンポジウム「テクノロジーが育てることば」

 新たなテクノロジーの誕生で、人々の生活が急速に変化しています。ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)をはじめとする情報技術の発達は、人々が育む文化にも大きく影響しています。グーテンベルクによる印刷技術の発明以

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シンポジウム「歴史を語る言葉」

 歴史を記し、伝え、残すのには言葉の存在が欠かせません。  人の営みは言葉によって歴史として刻まれ、それを語り継ぎ、読み継ぐことを人々は続けてきました。  将来が見通しにくい現代こそ、歴史を振り返り、歴史に学びながら新た

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シンポジウム「人を潤す言葉」

 言葉で人生やビジネスが豊かになる、そんな経験はありませんか。 言葉は自分を写す鏡であり、人に何かを伝える手段にもなります。 多様なメディアに膨大な情報があふれる今こそ、言葉の力をじっくりと考えてみたいと思います。 活字

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シンポジウム「人をつなぐ言葉」

 言葉の役割って何でしょうか。 それは自分を映す鏡であり、人の心を開く鍵でもあります。ネット社会に多くの文字があふれている今は、言葉が持つ役割を改めて考える良い機会です。本や新聞から得た知識、情報を通じて、人と出会い、新

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