7月20日にひじりばし博覧会の一環として、「朗読指導者養成講座修了生による連続朗読会~文学作品を通じて巡る神保町~」を御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催します。
2015年より開講した山根基世の朗読指導者養成講座の修了生は、1期から9期まで全国に約380名となり、朗読を通して地域の人々をつなぎ、子どもの言葉を育てる読書活動を推進しています。
今回は同講座修了生が「神保町」にまつわる様々な作品を朗読します。

※本事業は、一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)の共通目的基金の助成を受け実施されています。