【申込受付中】第4期「読書バリアフリーサポーター養成講座」のご案内
第4期「読書バリアフリーサポーター養成講座」を開講いたします。 2023年に開催したシンポジウム「読書バリアフリーと学校司書の役割」にて「学校における読書バリアフリー推進のためには、資料の配備と、その資料を活用するための
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公益財団法人 文字・活字文化推進機構
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第4期「読書バリアフリーサポーター養成講座」を開講いたします。 2023年に開催したシンポジウム「読書バリアフリーと学校司書の役割」にて「学校における読書バリアフリー推進のためには、資料の配備と、その資料を活用するための
デジタル機器の普及に伴い、学校教育や生活環境が激変する中で、世代を問わず活字離れが加速しています。この時代の転換期において、政府は子どもの学習・読書・情報等の学びの場である学校図書館の整備施策を推進しています。しかし、
4月16日~19日に東京・神保町で開催された全ニッポン古本博覧会へ、当機構が出展しました。小川広場テントにて「読書バリアフリー体験セット」、凸面点字器「トツテンくん」の体験・展示会を行ったほか、「山根基世の朗読指導者養成
読書バリアフリー体験セットスピンオフ企画凸面点字器「トツテンくん」の無料貸し出しを行います! 2023年秋から開始した「読書バリアフリー体験セット無料貸し出し事業」は、累計で延べ500館を超える公共図書館・学校図書館等か
読書バリアフリー体験セット(送料含む)の無料貸し出しを行います! お待たせいたしました!例年、大変ご好評いただいている「読書バリアフリー体験セット」の無料貸し出しを、2026年度も実施いたします! 「バリアフリー図書には
全国の文学館・美術館・博物館などで開催されるイベントにおいて、朗読者・絵本専門士の派遣をお手伝いさせていただきます。読書推進や地域の活性化の一助としてお役立ていただければ幸いです。企画を検討されているご担当者様からのお問
バリアフリー図書について分かりやすく解説した小冊子「バリアフリー図書の森へようこそ!」の改訂版を発行しました。 バリアフリー図書とは? 「読みやすさ」の工夫って? どんな種類があるの?今回発行した改訂版では、2024年3
当機構はデジタル教科書の本格導入に向けた国の方針に重大な関心をもち、作家、学者、新聞・出版関係者、学校図書館関係者、超党派の国会議員の方々と共に「活字の学びを考える懇談会」を設立し、政策提言をおこなってまいりました。 こ
文字・活字文化推進機構では読書バリアフリーの普及に向けた、様々な活動を行っております 文字・活字文化推進機構では、「誰ひとり、読書から取り残されない社会」を目指して、読書バリアフリーに関するイベント・講座の開催、関連動
画像クリックでPDFが開きます 2025年10月19日、高校生書評合戦ビブリオバトル東京都大会が開催され、チャンプ本に『夜果つるところ』(恩田陸,集英社)、準チャンプ本に『同姓同名』(下村敦史,幻冬舎)が選ばれました。決
子どもの読書応援フェスタ!inくまもと家族で楽しむ読み聞かせコンサート 音楽と絵本が織りなす、心あたたまる読み聞かせコンサート! お子さんに読書の魅力を肌で感じてもらうとともに、子どもの読書を応援する大人の活性化を目的に
子どもの読書応援フェスタ!inくまもと読書活動推進セミナー ~朗読と 絵本と 子どもたちへのまなざし~ お子さんに読書の魅力を肌で感じてもらうとともに、子どもの読書を応援する大人の活性化を目的に開催している「子どもの読
公正で民主主義の基盤であるはずの公教育の現場は、いま、その機能を失いつつあります。わけても小中学校と特別支援学校の学びの整備状況の格差は、その具体例でありましょう。たとえば、「学校図書館図書標準」(1993年策定)の達