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中学生・高校生「夏休み読書感想文コンクール2018『リアル』を知る。未来が変わる。」ご案内

当機構が後援している取り組みのご案内です。  当機構では、プラン・インターナショナル・ジャパン主催、中学生・高校生「夏休み読書感想文コンクール2018『リアル』を知る。未来が変わる。」を後援します。応募期間は、2018年

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シンポジウム「学校図書館の出番です」

 子ども時代の読書はその後の人生に大きな影響を与えます。第5次学校図書館図書整備等5か年計画にともなう約2,350億円の地方財政措置が、図書の増加・更新、新聞配備や学校司書の配置拡充に有効に使われるための方法について語り

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パンフレット 『「学校図書館の出番です」アクティブ・ラーニングの視点に立った学びに向けて』

 新学校図書館整備等5か年計画スタートに伴い全国学校図書館協議会、日本新聞協会、学校図書館整備推進会議とともにパンフレットを作成しました。

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「学校図書館予算の拡充をめざす緊急集会」

 第5次学校図書館図書整備5か年計画及び学校司書配置の促進にかかわる政府予算を立法府と行政府に対して、あらためて要望を伝えるため、緊急集会を開催いたしました。 当日の配布資料 H29年度からの地方財政措置の確定に関する資

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「学校図書館図書整備5か年計画の継続・拡充のための集い」―新聞、図書、学校司書の充実に向けた第2次行動―

 「学校図書館図書整備5か年計画の継続・拡充のための集い」の第2次行動を開催いたました。 第1次行動(3月16日)では、新聞、出版、教育の現場から新聞活用教育や図書の質的向上、学校司書の専任化の要請がありました。これを受

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「改正学校図書館法とこれからの課題を考える集い」

 2014 年の通常国会で学校図書館法が改正され、「学校司書」の法制化が実現しました。 今後は、学校設置者による司書配置の促進をはじめ、資格や養成のあり方などの課題解決 に向けた取り組みが必要です。私たちは政官民の協力の

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「学校図書館法改正緊急集会」 ― 学校司書の法制化に向けて、議員会館に集う―

学校司書の法制化を目的とする「学校図書館法改正案」が、今国会に提出される見込みです。それに先駆け、衆議院第一議員会館の大会議室にて「学校図書館法改正緊急集会」が開かれました。詳細はこちら  

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平成23年度「わくわく子ども読書キャンプ」(7月30日-8月1日)

 国立青少年教育振興機構と文字・活字文化推進機構は、7月30日から8月1日までの3日間、東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで、平成23年度「わくわく子ども読書キャンプ」を開催しました。  この読書キャン

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国民読書年記念式典

 国民読書年を記念して、上野公園の旧東京音楽学校奏楽堂で式典を開催しました。朗読やコンサートを通し、日本語の美しさ、読書の大切さをあらためて呼びかけました。(参加者320名) [主催 文字・活字文化推進機構、国民読書年推

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国民読書年フォーラム「読書立国の展望と課題」

 千代田区・一ツ橋の日本教育会館で開催しました。 [主催 文字・活字文化推進機構、活字文化推進会議/主管 読売新聞社/後援 文部科学省、文化庁]  ※詳細はこちら プログラム (敬称略) ◆基調講演  安藤忠雄(建築家、

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平成22年度「わくわく子ども読書キャンプ」~本と言葉のふれあいサミット~(7月24日-26日)

 7月24日から26日の日間、渋谷区・国立オリンピック記念青少年総合センターで開催しました。この読書キャンプは、超党派の「子どもの未来を考える議員連盟」の協力により、文部科学大臣表彰を受けた「読書活動優秀実践校」(主に平

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国民読書年記念「読書は未来を創る-読書・図書館自治体サミット茅野」

 読書の楽しさや言葉の大切さを伝え合おうと、全国各地で学校、自治体、企業、報道機関など立場を超えた連携による2010年国民読書年記念事業がおこなわれています。個性的な読書活動に取り組む自治体の実践報告や問題提起を受け、今

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国民読書年フォーラム 「日本の言葉と文化を未来に伝える‐図書館はなぜ必要か」

 現在、子どもたちをとりまく読書環境は、学校図書館の充実や公共図書館との連携推進など数多くの課題を抱えています。当機構は、わが国の文化・情報資源の基盤である図書館の拡充を図り、誰もがいつでも利用し、人生や仕事に活用できる

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文字・活字文化の日記念事業「言葉を楽しむ日」

 オバマ米大統領が、復活祭の日・ホワイトハウスで「かいじゅうたちのいるところ」(モーリス・センダック著、日本語版・冨山房刊)を朗読する姿が世界に発信され、静かな感動をひろげています。朗読は、コミュニケーションの大切な手段

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平成21年度「わくわく子ども読書キャンプ」(7月24日-26日)

 全国から集まった小学校5・6年生100人が、2泊3日で読書の楽しさを伝え合う「わくわく子ども読書キャンプ」を、琵琶湖で開催しました。最終日には、参加児童によるワークショップの発表会も行いました。 プログラム1.参加児童

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「田辺聖子文学館ジュニア文学賞」

 「田辺聖子文学館」は、作家田辺聖子に関する研究機関、資料館にとどまらず、表現力豊かな若き世代を育てる教育機関としての役割を担っています。本ジュニア文学賞は、その活動の一環として、全国の中学校、高等学校および中学生・高校

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子どもの読書環境整備推進フォーラム「教育・授業改革にとって、学校図書館はなぜ必要か」(9月13日 、27日)

 学校図書館は、学校教育の中核的な役割を担います。他方、新学習指導要領は「言語活動の重視」に改定されます。学校図書館について話し合うフォーラムを東京と大阪で開催、(一)学校図書館図書整備費の地方交付税の予算化促進、(二)

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「こどもとことばと読書」日本PTA全国研究大会第2特別分科会

 第56回日本PTA全国研究大会が8月23、24の2日間、香川県高松市で開催され、当機構は第2特別分科会を企画立案しました。分科会参加者は定員800名に対し、応募者は1,000名を超え、一番人気の分科会となりました。 川

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平成20年度「わくわく子ども読書キャンプ」(8月2日-4日)

平成20年度「わくわく子ども読書キャンプ」が8月2日から4日までの3日間、滋賀県・琵琶湖で行われました。文部科学大臣表彰を受けた「読書活動優秀実践校」(主に平成20年度受賞校)から選ばれた全国43都道府県の小学校5・6年

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