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「こども本の森 中之島」設立記念連続講演会 第3回

文学をはじめとした良質で多様な芸術文化に直接触れることができる子どもたちのための新たな施設として、「こども本の森 中之島」(以下、「本の森」)が大阪市・中之島公園内に設立される予定です。 これは、同市出身の建築家である安

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「(仮称)こども本の森 中之島」設立記念連続講演会 第2回

 文学をはじめとした良質で多様な芸術文化に直接触れえることができる子どもたちのための新たな施設として、「(仮称)こども本の森 中之島」(以下、「本の森」)が大阪市・中之島公園内に設立される予定です。これは、同市出身の建築

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「(仮称)こども本の森 中之島」設立記念連続講演会

 文学をはじめとした良質で多様な芸術文化に直接触れることができる、子どもたちのための新たな施設「こども本の森 中之島」が、安藤忠雄氏の建築によって計画されています。設立を記念し、連続講演会を開催いたします。  第1回目は

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文字・活字文化推進機構設立10周年記念特別講演会

 文字・活字文化推進機構は、2007年10月5日に設立されました。それから10年、世界も日本も予測不能な急激な変化の波に見舞われました。こんな時代だからこそ、人びとの精神の形成に欠かせない文字・活字文化の文明史的な価値を

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シンポジウム「学校図書館の出番です」

 子ども時代の読書はその後の人生に大きな影響を与えます。第5次学校図書館図書整備等5か年計画にともなう約2,350億円の地方財政措置が、図書の増加・更新、新聞配備や学校司書の配置拡充に有効に使われるための方法について語り

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朗読とコンサートのつどいin東京「伝えよう日本語の美しさ」

 インターネットやEメールなどの電子媒体の普及により、子どもたちが美しい日本語に触れる機会は減ってきているのではないでしょうか。  このつどいは、各分野で活躍している方々による、日本語が美しく表現された童話の朗読や、講演

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読書推進フォーラム 地域読書活動の推進と人の礎づくり「人生をひらく読書の力」(大阪)

 就学前から中学生になるまでに本に親しんでいた子どもは、そうでない子どもに比べて読書量が多く、人生を積極的に生きる姿勢を身に着けていることがわかりました。このフォーラムでは、そうした読書調査の結果を報告するとともに、美し

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国民読書年記念式典

 国民読書年を記念して、上野公園の旧東京音楽学校奏楽堂で式典を開催しました。朗読やコンサートを通し、日本語の美しさ、読書の大切さをあらためて呼びかけました。(参加者320名) [主催 文字・活字文化推進機構、国民読書年推

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国民読書年フォーラム「読書立国の展望と課題」

 千代田区・一ツ橋の日本教育会館で開催しました。 [主催 文字・活字文化推進機構、活字文化推進会議/主管 読売新聞社/後援 文部科学省、文化庁]  ※詳細はこちら プログラム (敬称略) ◆基調講演  安藤忠雄(建築家、

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国民読書年記念講演会

  2010年は「国民読書年」です。豊かな想像力や言葉の力をはぐくもうと、政官民が協力して本を読む国・日本づくりをめざしています。この一環として、文字・活字文化と読書の大切さを伝える記念講演会を開催しました。 [主催 国

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「活字文化議員連盟総会・国民読書年宣言集会」

 2010年国民読書年が始まりました。 超党派の国会議員で結成される「活字文化議員連盟総会」が開催され、新会長に民主党衆議院議員の山岡賢次氏が選出されました。 続いて「国民読書年宣言集会」が同会場で行われ、各界を代表する

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「読書・活字文化の振興をめざして-2010年国民読書年推進会議発足の集い-」

 平成20年6月6日に衆参両院による2010年「国民読書年国会決議」を受け、文字・活字文化推進機構は東京都千代田区・日本プレスセンタービルで標記集いを開催、定員を超える382名が参加のもと、国民読書年の意義と読書の大切さ

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