記事を検索

1 / 1

「絵本の楽しさ新発見!ワクワクキッズライブ」in京都

親子が身近に親しむことのできる「絵本」と「体験」をコラボレーションしたイベント、「絵本の楽しさ新発見!ワクワクキッズライブ」を京都府京都市で開催しました!たくさんの来場ありがとうございました!!! ↓↓↓当日プログラムは

詳細を表示 navigate_next

「絵本の楽しさ新発見!ワクワクキッズライブ」in東京

 親子が身近に親しむことのできる「絵本」と「体験」をコラボレーションしたイベント、「絵本の楽しさ新発見!ワクワクキッズライブ」を東京都千代田区で開催しました!たくさんのご来場ありがとうございました!!! ↓↓↓当日プログ

詳細を表示 navigate_next

「絵本の楽しさ新発見!ワクワクキッズライブ」in秋田

親子が身近に親しむことのできる「絵本」と「体験」をコラボレーションしたイベント、「絵本の楽しさ新発見!ワクワクキッズライブ」を秋田県秋田市で開催しました。たくさんのご来場ありがとうございました!!! ↓↓↓当日プログラム

詳細を表示 navigate_next

2018年度 言語活動推進フォーラム「絵本の楽しさ新発見!ワクワクキッズライブ」 開催地決定しました!!!

 2018年度 言語活動推進フォーラムは、「絵本の楽しさ新発見!ワクワクキッズライブ」と題して、長崎県、秋田県、東京都、京都府にて開催しました!  おかげさまで全会場閉幕、総勢約2050名の方にご来場いただきました\(^

詳細を表示 navigate_next

2018年度「朗読指導者養成講座」がスタート!

 朗読を通して地域の人びとをつなぎ、子どもの言葉を育てる活動の核となる朗読指導者を育てるための「朗読指導者養成講座」、2018年度(第四期)を開講しました。 詳細については、「朗読指導者養成講座」のページをご覧ください。

詳細を表示 navigate_next

パンフレット 『「学校図書館の出番です」アクティブ・ラーニングの視点に立った学びに向けて』

 新学校図書館整備等5か年計画スタートに伴い全国学校図書館協議会、日本新聞協会、学校図書館整備推進会議とともにパンフレットを作成しました。

詳細を表示 navigate_next

2017年度「朗読指導者養成講座」がスタート!

 朗読を通して地域の人びとをつなぎ、子どもの言葉を育てる活動の核となる朗読指導者を育てるための「朗読指導者養成講座」、2017年度(第三期)を開講しました。詳細については、「朗読指導者養成講座」のページをご覧ください。

詳細を表示 navigate_next

2016年度「朗読指導者養成講座」がスタート!

 朗読を通して地域の人びとをつなぎ、子どもの言葉を育てる活動の核となる朗読指導者を育てるための「朗読指導者養成講座」、2016年度(第二期)を開講しました。今年は規模をさらに拡大し、2クラス計60名の受講者を募りました。

詳細を表示 navigate_next

全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin仙台」

 知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状や課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。 たくさんのご来場ありがとうございました。 ※シンポジウムの模様が、東

詳細を表示 navigate_next

全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin熊本」

 知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状や課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。 たくさんのご来場ありがとうございました。

詳細を表示 navigate_next

山梨県立図書館開館記念 全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin甲府」

 知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状や課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。 たくさんのご来場ありがとうございました。

詳細を表示 navigate_next

全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin高槻」

 わが国が知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状と課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。眞野あずささんと下條アトムさんによる朗読劇も行ないました。  

詳細を表示 navigate_next

全国リレーシンポジウム「知の地域づくりを考えるin名古屋」

 わが国が知的立国をめざすには、学校図書館や公共図書館、書店を核にした「知の地域づくり」が大切です。その現状や課題について、市民のみなさまと一緒に考えました。 たくさんのご来場ありがとうございました。

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「読書活動の活性化のために」―知の地域づくり、地産地消を考える

 2010年国民読書年は、読書活動の推進にとって学校図書館、公共図書館、地域書店のネットワークの実現による「知の地域づくり─地産地消」が、今後の大きな課題であることを浮き彫りにしました。学校、地域のすべての図書館が、地域

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「グループ読書のすすめ」

 「グループ読書」が注目されています。友だちと本を読んで感想を語り合うことは、ひとりで読むときとまったく違った理解や楽しみをもたらしてくれます。さらに、相互理解を深めたり、コミュニケーション力を高めることも期待できます。

詳細を表示 navigate_next

国民読書年記念「読書は未来を創る-読書・図書館自治体サミット茅野」

 読書の楽しさや言葉の大切さを伝え合おうと、全国各地で学校、自治体、企業、報道機関など立場を超えた連携による2010年国民読書年記念事業がおこなわれています。個性的な読書活動に取り組む自治体の実践報告や問題提起を受け、今

詳細を表示 navigate_next

国民読書年フォーラム 「日本の言葉と文化を未来に伝える‐図書館はなぜ必要か」

 現在、子どもたちをとりまく読書環境は、学校図書館の充実や公共図書館との連携推進など数多くの課題を抱えています。当機構は、わが国の文化・情報資源の基盤である図書館の拡充を図り、誰もがいつでも利用し、人生や仕事に活用できる

詳細を表示 navigate_next

子どもの読書環境整備推進フォーラム「教育・授業改革にとって、学校図書館はなぜ必要か」(9月13日 、27日)

 学校図書館は、学校教育の中核的な役割を担います。他方、新学習指導要領は「言語活動の重視」に改定されます。学校図書館について話し合うフォーラムを東京と大阪で開催、(一)学校図書館図書整備費の地方交付税の予算化促進、(二)

詳細を表示 navigate_next

「こどもとことばと読書」日本PTA全国研究大会第2特別分科会

 第56回日本PTA全国研究大会が8月23、24の2日間、香川県高松市で開催され、当機構は第2特別分科会を企画立案しました。分科会参加者は定員800名に対し、応募者は1,000名を超え、一番人気の分科会となりました。 川

詳細を表示 navigate_next