財団法人 文字・活字文化推進機構





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平成25年度

「学校図書館法改正緊急集会」
 ― 学校司書の法制化に向けて、議員会館に集う―
(3月18日)

読書推進フォーラム「人生をひらく読書の力」(福岡)(2月15日)

読書推進フォーラム「人生をひらく読書の力」(長野)(11月30日)

高校生書評合戦首都大会2013(11月23日)
  ビブリオバトル首都決戦2013(11月24日)

軽減税率を求めるアピール
  読むことは、生きること。
 −文字・活字文化の発展と税制を考える集い−
(10月30日)

読書推進フォーラム「人生をひらく読書の力」(東京)(10月26日)

読書推進フォーラム「人生をひらく読書の力」(大阪)(9月28日)

シンポジウム「活字の力〜若者にも伝えたい」(9月14日)

読書と体験の子どもキャンプ(7月26日-28日)

シンポジウム
「ニュースや知識をどう支えるか―ネット時代にメディアの公共性を考える」

(6月21日)



 



◆「学校図書館法改正緊急集会」
― 学校司書の法制化に向けて、議員会館に集う― (2月15日)


 学校司書の法制化を目的とする「学校図書館法改正案」が、今国会に提出される見込みです。 それに先駆け、衆議院第一議員会館の大会議室にて「学校図書館法改正緊急集会」が開かれました。
>>詳細はこちら

[主催 子どもの未来を考える議員連盟  公益財団法人 文字・活字文化推進機構/共催 図書議員連盟 活字文化議員連盟 日本児童図書出版協会 学校図書館整備推進会議]
日時 2014年3月18日(火)  14:00〜15:30
場所 衆議院第一議員会館 B1 大会議室
内容

【講演】
  秋田喜代美氏(東京大学大学院教授)
【報告】
  西川太一郎氏(荒川区長)
  平井佳江氏(横浜市教育委員会指導主事)
  文部科学省

読書推進フォーラム
  地域読書活動の推進と人の礎づくり
  「人生をひらく読書の力」(福岡)
(2月15日)


 就学前から中学生になるまでに本に親しんでいた子どもは、そうでない子どもに比べて読書量が多く、人生を積極的に生きる姿勢を身に着けていることがわかりました。このフォーラムでは、そうした読書調査の結果を報告するとともに、女優・眞野あずささんの朗読、作家・五木寛之さんの本にまつわる魅力的なお話をお伝えしました。
[主催 国立青少年教育振興機構、文字・活字文化推進機構/共催 西日本新聞社]

プログラム(敬称略)
朗読
   眞野 あずさ(女優)
報告
   藤森 裕治(信州大学教育学部教授)
講演
   五木 寛之(作家)

日時 2014年2月15日(土)13:30〜16:00
場所

FFGホール
(福岡県福岡市中央区天神2-13-1 福岡銀行本店ビル内)


読書推進フォーラム
  地域読書活動の推進と人の礎づくり
  「人生をひらく読書の力」(長野)
(11月30日)


 就学前から中学生になるまでに本に親しんでいた子どもは、そうでない子どもに比べて読書量が多く、人生を積極的に生きる姿勢を身に着けていることがわかりました。このフォーラムでは、そうした読書調査の結果を報告するとともに、美しい日本語の朗読、作家・浅田次郎さんの本にまつわる魅力的なお話をお伝えしました。
[主催 国立青少年教育振興機構、文字・活字文化推進機構/共催 信濃毎日新聞社]

プログラム(敬称略)
朗読
   山根 基世(元NHKアナウンサー)
報告
   立田 慶裕(国立教育政策研究所総括研究官)
講演
   浅田 次郎(作家、日本ペンクラブ会長)

日時 2013年11月30日(土)13:30〜16:00
場所

北野文芸座(長野市西後町1625)


高校生書評合戦首都大会2013(11月23日)
  ビブリオバトル首都決戦2013
(11月24日)
 2013年11月、千代田区・ベルサール秋葉原で、首都圏1都3県の予選を勝ち抜いた高校生は 23日に、全国の予選から勝ち上がった大学生は翌24日にそれぞれ準決勝・決勝を行い、両日ともに白熱した書評合戦が繰り広げられました。

≫詳細はこちら
日時
2013年11月23・24日
場所 ベルサール秋葉原

軽減税率を求めるアピール
読むことは、生きること
 −文字・活字文化の発展と税制を考える集い−
(10月30日)


 衆議院第一議員会館で「文字・活字文化の発展と税制のあり方を考える集い」を開催。出版界、新聞界の代表らが、消費税増税に伴い検討されている軽減税率の適用対象に書籍、雑誌や新聞を含めるよう訴え、軽減税率を求める有識者アピールを発表しました。

>>資料はこちら

 
日時 2013年10月30日
場所

衆議院第一議員会館会議室

読書推進フォーラム
  地域読書活動の推進と人の礎づくり
  「人生をひらく読書の力」(東京)
(10月26日)


            
 就学前から中学生になるまでに本に親しんでいた子どもは、そうでない子どもに比べて読書量が多く、人生を積極的に生きる姿勢を身に着けていることがわかりました。このフォーラムでは、そうした読書調査の結果を報告するとともに、柳田邦男さん、林真理子さんの本にまつわる魅力的なお話をお伝えしました。
[主催 国立青少年教育振興機構、文字・活字文化推進機構/共催 朝日新聞社]

プログラム(敬称略)
絵本のお話
   柳田 邦男(ノンフィクション作家)
報告
   深谷 優子(東北大学准教授)
講演
   林 真理子(作家)

日時 2013年10月26日(土)13:30〜16:00
場所

イイノホール(千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル)


読書推進フォーラム
  地域読書活動の推進と人の礎づくり
  「人生をひらく読書の力」(大阪)
(9月28日)


 就学前から中学生になるまでに本に親しんでいた子どもは、そうでない子どもに比べて読書量が多く、人生を積極的に生きる姿勢を身に着けていることがわかりました。このフォーラムでは、そうした読書調査の結果を報告するとともに、美しい日本語の朗読、世界的な建築家・安藤忠雄さんの本にまつわる魅力的なお話をお伝えしました。
[主催 国立青少年教育振興機構、文字・活字文化推進機構/共催 読売新聞社]

プログラム(敬称略)
朗読
   山根 基世(ことばの杜代表、元NHKアナウンサー)
報告
   秋田喜代美(東京大学大学院教授)
講演
   安藤 忠雄(建築家、東京大学名誉教授)

日時 2013年9月28日(土)13:20〜15:30
場所

大阪会館(大阪市中央区本町4-1-52)


◆ シンポジウム「活字の力〜若者にも伝えたい」(9月14日)

               

 若年層の活字離れが指摘される中、読書や言葉の魅力を体験談から、科学的裏づけからなど多角的に語っていただきました。
[主催 日本経済新聞社、文字・活字文化推進機構]
プログラム (敬称略)
第一部 トークショー「読んできた!書いてきた!」
  道尾 秀介(作家)
 インタビュアー
  杉江 松恋(書評家)
第二部 パネルディスカッション「活字の魅力と底力」
 パネリスト(順不同)
  島田 精一(日本ユニシス特別顧問、元社長)
  酒井 邦嘉(言語脳科学者、東京大学大学院教授)
  古市 憲寿(社会学者)
  肥田美代子(童話作家、当機構理事長)
 司会
  須黒 清華(テレビ東京アナウンサー)
©タカオカ邦彦
道尾 秀介氏
 
©テレビ東京
司会須黒 清華氏
日時
2013年9月14日(土)14:00〜16:30
場所
日経ホール(東京・大手町1-3-7 日経ビル3F)
 当シンポジウムの採録記事は10月6日に日本経済新聞朝刊26、27面に掲載されました。


 
◆ 平成25年度読書と体験の子どもキャンプ(7月26日-28日)
7月26日から7月28日までの3日間、東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで、平成25年度「読書と体験の子どもキャンプ」を開催しました。≫詳細はこちら
[主催 国立青少年教育振興機構、文字・活字文化推進機構/後援 子どもの未来を考える議員連盟、文部科学省、日本新聞協会、日本書籍出版協会、出版文化産業振興財団、読書推進運動協議会、子どもの読書推進会議]

シンポジウム
「ニュースや知識をどう支えるか―ネット時代にメディアの公共性を考える」
(6月21日)


[主催 一般社団法人日本新聞協会/共催 公益財団法人文字・活字文化推進機構]

登壇者(順不同、敬称略)
パネリスト
    片山 善博(慶応大学教授、元総務大臣)
   齋藤 孝(明治大学教授)
   津田大介(ジャーナリスト)
   小川 一(毎日新聞東京本社編集編成局長)
進行役
   八塩圭子(フリーアナウンサー)  

日時 2013年6月21日(金)18:30〜20:30
場所

ホテルグランドアーク半蔵門 4階富士(東)(千代田区隼町1-1)

詳細
新聞協会のホームページ>>こちら


 


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