公益財団法人 文字・活字文化推進機構



ことばと体験のキッズフェスタ

読書と体験の子どもキャンプ

ことばを感じよう
       
朗読指導者養成講座







言語力検定








イベント情報・ニュース


平成19年度  平成20年度  平成21年度  平成22年度
  
  
平成23年度  平成24年度  平成25年度  平成26年度
  
  
平成27年度  平成28年度  平成29年度  平成30年度
  
  
平成29年度

平成29年度

◆言語活動推進フォーラム「日本を見つけた!語りと体験のわくわくパーク」in三重(12月2日〜3日)
◆日本漢字能力検定協会共催
「あの人に贈りたい一字」〜『感じる漢字』朗読とおはなし〜
(10月28日)
◆シンポジウム「学校図書館の出番です」(10月9日)
◆シンポジウム「テクノロジーが育てることば」(9月12日)
◆言語活動推進フォーラム「日本を見つけた!語りと体験のわくわくパーク」in神奈川(9月17〜18日)
「朗読指導者養成講座」(4月8日、9日〜土・日各クラス毎月1回)



 
言語活動推進フォーラム「日本を見つけた!語りと体験のわくわくパーク」in三重
 
 落語家や絵本作家などの楽しいステージ、体験型ワークショップなど、わくわくするコンテンツがもりだくさんのイベント「日本を見つけた!語りと体験のわくわくパーク」を、三重県津市で開催します。

日程
平成29年12月2日(土)3日(日)
詳細
 
         
 
日本漢字能力検定協会共催
「あの人に贈りたい一字」〜『感じる漢字』朗読とおはなし〜
 
 『感じる漢字』の著者、山根基世さんを講師に迎え、「漢字」や「言葉」にまつわる想いを語っていただきました。
   漢字ミュージアムでは、講演聴講者対象に記念ワークショップも開催しました。
プログラム (敬称略)
あの人に贈りたい一字
〜感じる漢字朗読とおはなし〜

 講師
 山根 基世
日程
 平成29年10月28日(土)14:00〜15:30
場所
 弥栄会館内「ギオンコーナー」(アクセス)
参加費
定員
 無料、200人
 
 
シンポジウム「学校図書館の出番です」 (10月9日)
 子ども時代の読書はその後の人生に大きな影響を与えます。
 第5次学校図書館図書整備等5か年計画にともなう約2,350億円の地方財政措置が、図書の増加・更新、新聞配備や学校司書の配置拡充に有効に使われるための方法について語り合いました。

プログラム (敬称略)
第1部 シンポジウム「学校図書館の出番です」
 パネリスト
  川端達夫(衆議院議員副議長、元総務大臣、学校図書館議員連盟副会長)
  酒井邦嘉(東京大学大学院総合文化研究科教授)
  坪田知広(文部科学省初等中等教育局児童生徒課課長)
  上田由季子(湖南市立甲西北中学校・湖南市立日枝中学校学校司書)
 コーディネーター
  肥田美代子(文字・活字文化推進機構理事長)
第2部 講演「子ども時代の読書と図書館づくり」
  安藤忠雄(建築家、東京大学名誉教授)

日時
 平成29年10月9日(月・祝) 13:30〜16:00 [開場予定13:00]
場所
 びわ湖ホール 小ホール(滋賀県大津市打出浜15-1)
 アクセスは ≫こちら
参加費
定員
 無料、300人
 
 
シンポジウム「テクノロジーが育てることば」 (9月12日)
 新たなテクノロジーの誕生で、人々の生活が急速に変化しています。
 ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)をはじめとする情報技術の発達は、人々が育む文化にも大きく影響しています。
 グーテンベルクによる印刷技術の発明以来とされるデジタル革命のただ中で、文字・活字文化はどのようにその姿を変え、情報の送り手・受け手はどのような心構えを求められているのでしょうか。
 これまで創作やジャーナリズムを支えてきた文字・活字文化とテクノロジーのかかわりについて、作家やジャーナリスト、研究者らに議論していただきました。

[主催 日本経済新聞社、文字・活字文化推進機構]

プログラム (敬称略)
第1部 対談「デジタルは創作をどう変えたか」
  長嶋 有(小説家)
  佐渡島 庸平(編集者、コルク代表取締役社長)

第2部 パネル討論「ソーシャル・ネットワークと情報リテラシー」
 パネリスト
  河野 勝(政治学者、早稲田大学教授)
  堤 未果(国際ジャーナリスト)
  佐渡島 庸平(編集者、コルク代表取締役社長)
 モデレーター
  関口 和一(日本経済新聞社編集委員)
               
日時
 平成29年9月12日(火) 18:30〜21:00 [開場予定18:00]
場所
 日経ホール(東京・大手町1-3-7 日経ビル3F)
 最寄駅:東京メトロ 大手町駅、竹橋駅
      都営地下鉄三田線 大手町駅
      *大手町駅 C2b出口直結   アクセスは ≫こちら
参加費
定員
 無料、600人
概要
 10月中旬の日本経済新聞(朝刊)に掲載予定です。
問い合わせ

 文字・活字文化推進機構 
 シンポジウム「テクノロジーが育てることば」係
 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-12-3
 TEL 03-3511-7305(平日10:00〜17:00)
 FAX 03-5211-7285
 メール info@mojikatsuji.or.jp

 
 
言語活動推進フォーラム「日本を見つけた!語りと体験のわくわくパーク」in神奈川
 
 落語家や絵本作家などの楽しいステージ、体験型ワークショップなど、わくわくするコンテンツがもりだくさんのイベント「日本を見つけた!語りと体験のわくわくパーク」を、神奈川県横浜市で開催しました。

日程
平成29年9月17日(日)18日(月・祝)
詳細
 


          
 
2017年度「朗読指導者養成講座」がスタート!
 朗読を通して地域の人びとをつなぎ、子どもの言葉を育てる活動の核となる朗読指導者を育てるための「朗読指導者養成講座」、2017年度(第三期)を開講しました。
詳細については、「朗読指導者養成講座」のページをご覧ください。

 

主催・後援

【主催】公益財団法人 文字・活字文化推進機構

【後援】公益社団法人 全国公民館連合会
公益社団法人 日本図書館協会
公益社団法人 全国学校図書館協議会、活字文化推進会議(読売新聞社内)

日時

 土曜クラス:平成29年4月 8日(土)13:30〜16:00
 日曜クラス:平成29年4月 9日(日)13:30〜16:00
 (以降、平成30年3月まで月1回の開催)

場所
 トーハンセミナーハウス(アクセス)
受講者
 土曜クラス:30名
 日曜クラス:30名

 

 


          
 
Copyright (C) Characters Culture Promotion Organization.