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シンポジウム「読書好きへの扉」

 読書は人生を豊かにしてくれます。

 幼いころに出会う児童文学や幼年文学は、子どもたちが読書の喜びを知るきっかけとなります。大人になって、過去に読んだ本と再会する喜びを味わうには、子ども時代の読書が欠かせません。

 若者の活字離れが言われて久しいなか、読書の大切さをどう伝えていくか、親として読書の喜びをわが子にどう伝えるか、作家、企業人、研究者などに、それぞれの経験から「読書好きへの扉」をたたくヒントを語っていただきます。

お申し込みは締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

お申し込みいただいた方へ
・当日は、お申し込み時に自動返信されたメールが「聴講券」になりますので、当日印刷して受付へご提出ください。(スマートフォン等の画面でメールをご提示いただいても入場できます。)
・お席は自由席になります。

日時

2018年10月10日(水)18:302100 [開場予定1800]

場所

カンファレンスルーム(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル6F
・最寄り駅
東京メトロ 大手町駅、竹橋駅
都営地下鉄三田線 大手町駅
*大手町駅C2b出口直結

定員

350名

応募方法

先着順
※定員に達しましたので締め切りました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。

主催

公益財団法人文字・活字文化推進機構
日本経済新聞社

内容

プログラム (敬称略)
第1部 基調講演「キキの魔法~魔女の宅急便と私」

角野栄子(児童文学作家)

 

 

第2部 パネル討論「読書の喜び 出会い・再会」
<パネリスト> 

竹増貞信(ローソン社長)

 

 


藤嶋 昭(東京理科大学前学長、栄誉教授)

 

 

さくまゆみこ(翻訳家・編集者)

問い合わせ

公益財団法人文字・活字文化推進機構内
シンポジウム「読書好きへの扉」事務局
TEL:03-3511-7305(平日10:00~17:00)
FAX:03-5211-7285
MAIL:こちらのフォームをご入力ください☞お問い合わせ

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