記事を検索

2 / 2

シンポジウム「スポーツを読む」

 オリンピックなどを通じて、映像はもちろんのこと、文字・活字もまたスポーツの素晴らしさやアスリートたちの内面の世界を伝えてきました。アスリートたちの想像力や自己表現を支えるのは「言葉の力」です。シンポジウム「スポーツを読

詳細を表示 navigate_next

平成24年度「わくわく子ども読書キャンプ」(8月3日-5日)

 国立青少年教育振興機構と文字・活字文化推進機構は、8月3日から5日までの3日間、東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで、平成24年度「わくわく子ども読書キャンプ」を開催しました。   この読書キャンプは

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「問われる成人力~国際競争を勝ち抜く」

 国際競争を勝ち抜くには、どのような力が必要なのか?グローバルな人材戦略はどうあるべきか?読解力、交渉力や対話力など、日本の今日的な課題について討論していただきました。

詳細を表示 navigate_next

平成23年度「わくわく子ども読書キャンプ」(7月30日-8月1日)

 国立青少年教育振興機構と文字・活字文化推進機構は、7月30日から8月1日までの3日間、東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで、平成23年度「わくわく子ども読書キャンプ」を開催しました。  この読書キャン

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「デジタル時代の文字・活字文化」

 「国民読書年」である今年は、本や新聞などの活字文化に親しむことによって、「言葉の力」をはぐくむことの大切さが改めて注目されました。一方で、IT技術の進歩に伴い、デジタル書籍元年とも言われ、専用端末の発表や電子書店への参

詳細を表示 navigate_next

すてきな言葉と出会う祭典―「言葉の力」を東京から

 「言葉」や「対話」への認識を深めることを目的に、子供から大人まで一日楽しめる様々なイベントを開催します。このイベントは、文字・活字文化推進機構が応援する東京都「言葉の力」再生プロジェクトの一環として行われます。 猪瀬直

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「デジタル時代の教育を考える」

 千代田区・日本プレスセンタービルで学校へのデジタル教科書など情報通信技術(ICT)の導入について考えるシンポジウムを開催しました。(参加者320名) [主催 文字・活字文化推進機構、読売新聞社]  プログラム (敬称略

詳細を表示 navigate_next

平成22年度「わくわく子ども読書キャンプ」~本と言葉のふれあいサミット~(7月24日-26日)

 7月24日から26日の日間、渋谷区・国立オリンピック記念青少年総合センターで開催しました。この読書キャンプは、超党派の「子どもの未来を考える議員連盟」の協力により、文部科学大臣表彰を受けた「読書活動優秀実践校」(主に平

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「いま『言語力』が危ない-読書は言葉を救えるか」

 経済協力開発機構(OECD)により2000年、2003年、2006年、とこれまで3回実施された国際学習到達度調査(PISA)の読解力テストで、日本の高校生は、言語リテラシー(読み・書き能力)が、著しく低下していることが

詳細を表示 navigate_next

平成21年度「わくわく子ども読書キャンプ」(7月24日-26日)

 全国から集まった小学校5・6年生100人が、2泊3日で読書の楽しさを伝え合う「わくわく子ども読書キャンプ」を、琵琶湖で開催しました。最終日には、参加児童によるワークショップの発表会も行いました。 プログラム1.参加児童

詳細を表示 navigate_next

言語力検定講演会「読解力向上のためのワークショップ」

 第一回言語力検定の実施に先立ち、講演会「読解力向上のためのワークショップ」を開催しました。文部科学省は新学習指導要領で「言語活動の重視」を明確にしました。PISA型読解力の第一人者、国立教育政策研究所総括研究官・有元秀

詳細を表示 navigate_next

SHOIN子育てカレッジ「子どもの読書サポーター養成講座」(2月28日・3月1日)

 当機構の賛助会員である大阪樟蔭女子大学で、同大学のSHOIN子育てカレッジの講座として講習会を開催しました。  会場は大阪樟蔭女子大学関屋キャンパス、講師は保育者の阿部恵さん(2月28日)と絵本作家の浜田桂子さん(3月

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「仕事に生かす読書術」

 ビジネスパーソンを対象にしたシンポジウムを千代田区・日経ホールで開催、沢山のご応募の中、抽選で517名が参加しました。 [主催 日本経済新聞社、文字・活字文化推進機構]   福原義春会長(資生堂名誉会長)と喜多恒雄氏

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「あたたかい医療と言葉の力」

 コミュニケーションの向上は、よりよい診断・診療・看護を進める上で欠くこのできないものです。医療現場で「言葉の力」はどのような役割を果し、また期待されているのでしょうか。千代田区・一橋記念講堂(学術総合センター内)でシン

詳細を表示 navigate_next

子どもの読書環境整備推進フォーラム「教育・授業改革にとって、学校図書館はなぜ必要か」(9月13日 、27日)

 学校図書館は、学校教育の中核的な役割を担います。他方、新学習指導要領は「言語活動の重視」に改定されます。学校図書館について話し合うフォーラムを東京と大阪で開催、(一)学校図書館図書整備費の地方交付税の予算化促進、(二)

詳細を表示 navigate_next

「図書館人スキルアップ講座」

図書館のサービスを支える人材を育成するため、8月31日に名古屋・愛知県産業貿易館本館特別会議場で「図書館人スキルアップ講座」を開講しました。テーマは「こうすれば役立つ図書館になる!―課題解決型サービスへの取り組み―」。大

詳細を表示 navigate_next

平成20年度「わくわく子ども読書キャンプ」(8月2日-4日)

平成20年度「わくわく子ども読書キャンプ」が8月2日から4日までの3日間、滋賀県・琵琶湖で行われました。文部科学大臣表彰を受けた「読書活動優秀実践校」(主に平成20年度受賞校)から選ばれた全国43都道府県の小学校5・6年

詳細を表示 navigate_next

「子どもの読書サポーター講習会」(2008年7月-2009年2月)

「JPIC読みきかせサポーター講習会」を発展させ、様々な立場の講師による特別講演と、JPIC読書アドバイザーによる実技講習を通じて、子どもたちに本を手渡す手法を講習しました。  7月27日に東京で、8月30日に名古屋で、

詳細を表示 navigate_next

シンポジウム「言葉の力で未来を拓く」

東京都千代田区、日経ホールにてシンポジウムを開催しました。 [主催 文字・活字文化推進機構、日本経済新聞社] ・ 基調講演「創造的な国づくり – 言葉の力で日本の未来を拓く」 (福原義春 文字・活字文化推進機

詳細を表示 navigate_next